Sustainabilityつくった責任を、
つくった責任を、
数字で残していく
環境負荷評価システムは、一枚のタオルが生まれるまでに何をどれだけ使ったかを記録し、購入する方に開示するための仕組みです。水、エネルギー、原材料、輸送、廃棄。五つの観点から工程ごとに計測し、前年との差を毎年更新しています。
良い数字だけを選んで見せることはしません。減らせていない項目も、そのまま載せています。数字が動かなかった年は、なぜ動かなかったのかを書き添えます。
減らせた量も、減らせなかった量も。
Sustainability Roadmap